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【初心者向けNFT】CryptoNinja Partners紹介します!


不明くん
最近よくNFTって聞くけどおすすのコレクションあるのかな?

あつぼう
とてもおすすめの日本初のNFTがあるんです。 国内のみならず海外の方も買っているくらい、いやあすごいですよ!

 

最近会社での異動を機に、
ストレスがかなーり溜まっている手取り16万ブロガーあつぼうです。

今回はCryptoNinja Partnersについてご紹介します。

CryptoNinjaとは?


2021年9月からスタートしたCryptoNinja NFT

マーケターのイケハヤさんとデザイナーであるRii2さん(@rii2_4)
が手がけた日本初のNFTプロジェクト。

31体のコレクションということもあり、1体1体かなりの値段がついています。

いやー、欲しい、、(微笑)

ところで、公式のサイトの動画がかっこよすぎる件。。。

ぜひCryptoNinjaのサイトで動画を見てみてください。
僕は始めてみた時、鳥肌が立ちました(笑)

 

CryptoNinja Partnersとは何か?


CryptoNinja Partners(CNP)は、本家のCryptoNinjaのサブキャラクターが主役となる
22,222ピースのコレクションです。

キャラクターのベースがとても可愛いんですよ。

そして、デザイン性に親しみを持ちやすい。


キャラクターのベースとなているのは以下4体

パンダの「リーリー」
幽霊の「ミタマ」
鷹の「ナルカミ」
白蛇の「オロチ」

中でもおすすめは僕が持っている、鷹の「ナルカミ」。
1つ1つ唯一一無二で世界に1つしかありません。
日に日に愛着が湧いて困る。

実はこのナルカミ、「ギヴアウェイ企画」でお迎えしました。

いやあ、嬉しくて本当に数日喜んでました。

鳥は実家でも飼っていて、昔からずっと好きな動物。(ちなみにオカメインコ)
そして初NFTも鳥類、、昔から鳥とは目に見えない何かで繋がっているのかな。

CNPを通じて切っても切っても切れない縁を感じましたね、
切る気はないんですけど(笑)

ホルダーになって感じたこと3選


1.発信や企画にアンテナを持つようになる
2.今までにない優越感
3.初めてのNFTがCNPで良かった


1.発信や企画にアンテナを張るようになる

ホルダーになって企画や考えにより興味を持つようになりました。
持っているだけではもったいないと感じるように。


日々、ディスコードでの発信やイケハヤさんのボイシーを聴くように。
無意識にみたり、聞いたり


ここまで変わるか、と言わんばかりです。


最近は鳥関係で、オカメインコのNFT作ってみたい!

と思うようになりました。

 

2.今までにない優越感

「22222体のうちのホルダーになっている」

今までにない優越感に浸っています。

世界に1体のみのコレクション
売る気は当分ありません。

3.初めてのNFTがCNPで良かった

初めてのNFTがCNPで本当に嬉しい。
早速プレゼントでもらった日にツイッターの写真にしました。

普通の写真とは違って、なんか違う。
コピーや複製はいくらでもできる時代。

 

なかなか言葉で伝えるのは難しいので、実際に買ってみてください!(笑)

最近はギブアウェイもたくさんやってるので応募もしてみましょう。

コミュニティのNinjaDAOとは

NinjaDAOの行動指針

  • クリエイターの可能性を信じよう
  • 失敗を歓迎し、成功を喜びあおう
  • 他人にやさしく、自分にもやさしく
  • マイノリティでいよう

参照:https://www.ninja-dao.com/cnp

Ninja DAOには誰もが参加することができます。

なんと17,000人以上のアクティブなコミュニティ!

まさに自立組織のDAOですね。も
そして、皆でプロジェクトを育てていくコミュニティが形成されていることが、Ninja Daoの最大の特徴です。

あなたも参加してみましょう。

 

<strong>これからのビジョン</strong>

CryptoNinja Partnersが目指すもの
CNPは、投機を目的としたNFTではありません。
17,000人以上のアクティブなコミュニティ「NinjaDAO 」から生み出される価値を余すことなく楽しむ
「会員証」であり、あなたの人生を豊かにするパートナーとなることを目指しています。


参照:https://www.ninja-dao.com/cnp

 

理念やビジョンに共感した方はぜひ、ホルダーになりませんか?
NFTプロジェクトに参加する価値を感じて欲しいです。

 

ぜひ皆さんにもホルダーになってもらいたくて、この記事を執筆しました。

 

 

 

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